EDIT HOUSEの中心であるキッチンを一望するロフト

 

LDKやウッドバルコニーまで見渡せます

 

 

 

どんな時にロフトが欲しくなりますか?と聞くと、

 

収納が足りないから・趣味部屋がないからと言われることが多いような

 

 

じゃあ、充分な収納スペースと書斎がある家ならロフトは要らない…?

 

 

答えはNo

 

 

家族と繋がっているけど姿は見えない

 

顔は見えないけど声は聞こえる

 

 

そんな曖昧な空間

 

でも、きっと誰かのお気に入りの場所になりますよ


2020.4.21

ガーデニング

2階LDK+ウッドバルコニー

キッチン横の掃き出し窓を開けるとウッドバルコニーへ。

2階だからこそ光をたっぷり取り入れれるので、

園芸や栽培ができるスペースを設けることができます。

好きな花や緑に囲まれてみませんか。

好きな野菜を育ててみませんか。

キッチンからのアクセス+キッチンからの眺め

自分だけのオリジナルにアレンジできる空間だと思います。

 


木の優しい風合いと明るい光に包まれる主寝室

 

窓を開ければデッキに出ることができ、

読書・洗濯・お昼寝…使い方は無限大です

 

いつか子供たちが大きくなった時、

お部屋を2つに間仕切りしてあげれば子供たちの新しい秘密基地に変身します

 

 

家族の成長とともに、暮らしを作り変えていく

 

建てて終わりじゃない。

そんな暮らしがここに詰まっています


2020.3.21

新たな空間

ーロフトー

 

その空間に憧れる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

2階リビングの上に設けた新たな空間

 

そこはどんな空間にしたいですか

お子様の遊び場?趣味スペース?収納?

使い方は様々ありますね

 

すぐ下はLDKに繋がります

「おーい!」そんな子供たちのかけ声が聞こえてくるような…

 

是非、現地で体感してみてください。


成長盛りのこどもたちのお部屋

 

足にやさしい無垢の床

天井を見上げると梁が見え、

木の風合いが楽しめる部屋。

 

窓からしっかりと日が差す明るい部屋でのびのびと過ごせます。

 

帰ってきて友達とのびのびと遊んだり勉強したりした経年を

木の風合いの変化と共に刻んでいける、そんな空間です。

 

 


 木のぬくもりと落ち着きが同居する書斎

広すぎない空間づくりで生まれる安心感

 

仕事場・読書・趣味のスペース…

はたまた、勉強部屋?

 

“ボクここで勉強する!”

そんな言葉が聞こえてきそう

 

あなたはどんな暮らしを想像しましたか?


自然光を取り入れ、開放感あふれる洗面所。

浴室の入口を透明にすることで、より広く開放感が生まれます。

また、浴室の窓も透明ガラスにすることで、外との繋がりが出来ます。

目隠しを設けているので、外からの視線を遮ります。

また、朝と夜で雰囲気が変わります。

外に緑を設けることで、日々の成長過程を楽しめるのではないかと思います。

 

 

明日から3日間(22日・23日・24日)

モデルハウスのイベントを開催致します。

是非、この空間をモデルハウスでご体感ください。

 

 


EDIT HOUSE エディットハウスは室内空間だけを重視するのではなく外との繋がりを大切にしています。

室内に観葉植物を置くだけでなく、外の植栽も室内に取り入れて緑に囲まれた気持ちの良い空間になるようにしています。

外から見たらこのようにプライベート空間を自然に遮ります。

家に入った時の明るさや開放感は写真だけではお伝えしきれないところもあるので是非見学にいらしてください。

2月の15日、16日は見学会と、ミニワークショップとして塗装して自分の植木鉢作りと広島ガスさんによるガスで焼いた焼き芋のプレゼントを行います。

ご興味のある方は是非お越し下さい、お待ちしております!


“味”のある家具に続いて、雑貨選びも使い込むほどに“味”のでる素材からチョイスしてみました。生地ならリネン系(麻繊維または混綿)など、最初はカラっとハリのある素材ですが、洗いにかけていくとコシも抜けてクタっとしたシワも味な生地へと進化していい感じです。埃を防ぎたいもの、見た目に隠したいものにさっとかけたり、ワイヤーレールを使用して間仕切り、目隠しにも使えます。

このワイヤー(ステンレス製)ですが、目立たずシンプルな上に、結構な重さにも耐えられて、あると便利なアイテムです。太さはいろいろありますが、ホームセンターなどでも10cm単位でカット売りしてくれるので(周辺には取り付け金具も販売されているはずです)あらかじめ、長さを決めれば無駄がなくて良い。(一般的なハサミではカットできないので、気をつけてください。)ささっと数枚、室内干しなんて時にも便利です。

ステンレスクリップを使えばとってもリーズナブルです。簡単なDIYでプチっと工夫も楽しい。

暮らしをイメージする、雑貨類も次々と運びこんでます。


エディットハウスには、リビングの上に大きめのロフト(現写真は、施工途中です)があります。もちろん収納に利用してもいいのですが、特に小さいお子様には、まさに格好の遊び場。イクメンパパの休日は、かくれんぼで疲れが取れない!?ハズ。どこに行ったかと思えば、ココってくらい、秘密基地よろしく、おもちゃが散乱してしまいそうです。ロフト=屋根裏といえば、昨今の住宅トレンドですが、遡れば、日本家屋や海外の住宅にも収納スペースとして多く用いられ、いわば、デッドスペースの有効活用でした。普段は隠されたはしごなどで必要な時だけ利用するアドベンチャー映画なら、ほこりのかぶった古い書籍やおじいちゃんのメガネが発見されるような場所。ワクワクするのがロフトなのか、ロフトだからワクワクするのか…(どっちもいっしょじゃないってツッコミ!)日本の建築基準は、海外と違って非常に厳格ですから、ロフトスペースを3階とみなさない建築基準に1.4m以下と設定されています。この子供サイズじゃない?というシチュエーションが隠れ家的な、さらにワクワクさせてくれます。

キッチン横上のロフト。想像するまでもなく、お話ししながら「足ブラブラ」ポイントです。料理のおいしそうな匂いがプ〜ンと立ち昇れば、人間とて、動物のごとし、ムクっと顔をのぞかせるワケです。収納もいいですが、できるだけニュートラルな場所として、利用することをお勧めします。冬場は、暖かい場所となりますし、子供が集まれば当然、ここ。来客があれば、お泊りはここ。夫婦喧嘩の末は、夫がここ…謝罪なきまでロフト暮らしです。